2018.07.23. | 

7/29(日)国分寺の畑を味わう!ライブ収穫&クッキングイベント

畑で収穫した新鮮な野菜をお店に持って行って、シェフに自分好みに調理してもらう、そんなライブな料理イベントを国分寺で開催します。採ったばかりの野菜を、Mo:takeがフードプロデュースするカフェSWITCHで調理します。畑で育てられている野菜が口の中に入るまでを、自分で見て、触れて、感じて、味わえる体験イベント。お子様と、大切な人と、もちろんお一人様でも、楽しみいただけます。

「畑で収穫した新鮮な野菜をお店に持って行って、自分好みに調理してもらえる。」
そんなライブな料理イベントを国分寺で開催します。

収穫を体験できるのは、都内の名店に多種多様な野菜を出荷している、小坂農園さん。
採ったばかりの野菜を、Mo:takeがフードプロデュースするカフェ SWITCHにて即興で調理します。お食事に加えて、飲み放題で国分寺の野菜や果物を使ったイベント特製のこくベジドリンクもご提供します。

畑で育てられている野菜が口の中に入るまでを、自分で見て、触れて、感じて、味わえる体験イベント。お子様と、大切な人と、もちろんお一人様でも、楽しみいただけます。

 

普段は当たり前にスーパーで売られ、食卓に並ぶ野菜。

今回のライブクッキングを行うシェフは、「Mo:take」を牽引するヘッドシェフ・フードクリエイター坂本 英文さん。

 

坂本さん:このイベントでは自分の足で畑に行き、生産者さんと話し、観察しながら収穫してもらう。自分の手で収穫したものは特別な想いが生まる。そして野菜の本物のおいしさを「体験」してもらう。そんな想いと体験がつまった野菜がどんな料理として目の前に出てくるのか。
料理を待つ”ワクワク感”そんな想いも「体験」してもらいたい。

皆さんの想像を超えた今まで食べたことのないものを提供し、「体験」と言うキーワードで野菜との生活を今よりももっと身近なものにして、さらに食を通して新たなコミュニケーションを生み出したいという想いで開催します。

 

 

イベント情報

▼開催日時
◎7月29日(日) 16:45~20:00

▼当日の流れ
◎16:45 国分寺駅南口出発(徒歩)
◎17:00 小坂農園で夏野菜の収穫
◎17:40 小坂農園出発(徒歩)
◎18:00 SWITCH KOKUBUNJI 到着(食事開始)
◎20:00 終了予定

▼集合場所
・16:45に国分寺駅南口交番前に集合
※ “こくベジ”と書かれた旗のところに集合してください。

▼参加費
大人:4,500円/人
子供:2,500円/人
※小学生以上は子供料金、中学生以上は大人料金となります。(小学生未満 無料)

▼持ち物
帽子 / 汚れても良い靴(長靴とか) / 手袋 / 飲み物 / タオル
※当日はかなり暑いので、熱中症には十分お気をつけください。

▼SWITCHでのお食事内容
【お食事 5品】
・こくベジを使用した料理 2品
・お肉料理 1品
・当日収穫してきた野菜で 2品

※みなさんが収穫してきた野菜を掛け合わせて、2品料理を作らせていただきます!

【飲み放題 (2時間)】
“こくベジを使用したノンアルコール特製サングリア” をお楽しみいただけます!
ビール、ワイン(赤/白)、ソフトドリンクもございます。

▼申し込み方法
下記のメールアドレスに必要情報をお送りください。
【メールアドレス】
info@cafe-switch.jp

※お電話でもご予約を承っています。050-1709-0492までご連絡ください。

【必要情報】
・お名前 (代表者様のみで可):
・お申込み人数:
・アレルギーの有無 (有の場合は対象の食材をご記載ください):

※キャンセルについて
25日(水)12:00までにメールにてご連絡をお願い致します。
以降のキャンセルについてはキャンセル料金50%を頂戴いたします。

※雨天時の対応
雨天の場合、店舗内のみでのイベントになります。
イベント時間:18:00〜20:00
※雨天時の連絡は当日12:00までに連絡します。

※当日WEBマガジンの取材・撮影が入ります。
撮影NGの場合はその旨ご連絡くださいませ。
取材:https://motake.jp/magazine/

▼SWITCH
オフィシャルサイト
https://cafe-switch.jp/

Instagram
https://www.instagram.com/switch_kokubunji/

住所:東京都国分寺市南町3-22-31 島崎ビル201

▼小坂農園
https://www.facebook.com/kosakafarm/

ライター / Mo:take MAGAZINE 編集部

モッテイクマガジンでは、イベントのレポートや新しい食のたのしみ方のアイデアを発信します。そして、生産者、料理人、生活者の想いをていねいにつないでいきます。 みんなとともに考えながら、さまざまな場所へ。あらゆる食の体験と可能性をきりひらいていきます。